中国携帯回線に加入する、中国移動通信(チャイナモバイル)の全球通SIMカード販売、単体でも携帯付きでもOK
回線仕事人 あなたのお仕事、”つなげる”お手伝い それは・・チャイNeeds アジアモービルワークス
 
 
 

日本国内でも、中国内の知人とは中国語SMSで連絡を取りたい。
おそらく元駐在員でしょうね。こういった方が、最近のお問い合わせで増えています。

中国語(主にピンイン)でショートメッセージを使いこなしたい方のために、「チャイNeeds」
日本国内でも使える「逆国際ローミングオプション」(要申込)を用意しております
お客様はSIMフリーのWCDMA対応の携帯を準備して下さい。(WCDMA対応の携帯貸し出しもあります)

メリットは中国からのSMSを日本国内で着信しても、SMS受信料は無料でコストは大幅セーブ。しかも、中国内からSMS発信する相手は中国国内宛のSMS発信のため負担をかけません。日本国内から中国内への発信
は60円/通(中国移動宛)ですので、バンバン送信がある方は、Skypeなど、別の方法をおすすめします。

 

昔と違い、取引先や売り込み先が中国企業という方が多くなりました。でも、渡された名刺に書かれたのが日本の電話番号だけだと、中国側は気軽にかけてこれません。「チャイNeeds」は中国番号、大事な電話やショートメッセージを逃さない。細かいことなんですが、特に仕事では後々効いてきます。SIMフリーのWCDMA対応の携帯を準備していただければ、日本国内でも中国番号が機能します。(WCDMA対応の携帯貸し出しもあります)
◆日本ローミング時の通話料
日本国内への発信 96円/分、 全着信 144円/分、 中国への国際発信216円/分 [分課金]
中国番号へのSMS発信1通60円、パケットデータ通信 2円/KB 従量制
セッション毎の最低課金設定無はありません。
※ 対応端末で、ドコモかソフトバンクのネットワークに接続されます。日本国内で使用された分の請求も全て私共からになります。

  Skypeで日本の050から始まる電話番号が取れる様になっているのをご存じですか?
これをハブ化することによって大幅にコスト削減が可能です。

中国出張中は、Skypeの050番号に着信があった際の転送先を、「中国携帯番号」に設定しておきます。
日本国内の知り合いや取引先には、Skype番号にかけてもらうようにすれば、相手に迷惑をかけずに転送され、中国携帯に直接つながります。 しかも、携帯側の着信は0円なので、結果的には一番安上がりです。 なお、日本滞在時は050番号の転送先に日本で使用する携帯番号を入れておけば、いつでも連絡をもらえます。

 
現地出張にいつものケータイではなく、「チャイNeeds」をオススメする理由
 
チャイNeedsなら、中国番号を中国で使うシンプル構造。

駐在員や現地スタッフ、ドライバーにも迷惑がかからない。
通話料金の心配も少ない格安設定です。
 
現地出張に神州行や如意通ではなく、「チャイNeeds」をオススメする理由
 
チャイNeedsなら、日本で申込み、日本国内で円建て支払

リチャージ不要、有効期限無しのポストペイド方式、通話明細書は無料発行、現地での手間や心配から解放されます。
 
  後払い方式(ポストペイドSIMカード)で契約するには、通常、現地銀行口座を開設し、
  現地居住者の保証人を立てたり、保証金を積む必要があり、事実上ムリなことが殆どです。
  チャイNeedsなら、現地とほぼ同じ条件、保証金無し、難しい手続きも無し、気軽に使えます。
   SIMカード(回線契約)+海外携帯購入のパターンが最も安上がり



 
 短期でも長期でも必要な期間だけの
 レンタル&リース、スマートフォン、
 日本語携帯メールも
  SIMカード(貴社専用の中国番号)、
  日本で加入し日本で支払い。
 遅まきながら中国も3G時代に
 安心の使い放題